悩める企業主さん
ww2で兵站と兵士の間に生み出されたランチェスターは経営となって今も十分に生かされています。
しかし、兵士と兵站の法則が、今今日日、もののあふれた社会に適応されるのでしょうか?
それが・・・・・・されるのです!
兵站という直接的物資ではなく、
兵士という存在でもなく・・・・・・
人間のことを書かれた法則は、応用できるのです!!
社員と経常利。
一人の社員が働き得る利益。それが多ければおいほど社員としてはより仕事に精を出します。
ですが人件費が馬鹿にならない今、大切にしようと思ってもない袖が触れない場合もあるでしょう。
そういう苦悩を抱える方に知ってほしいのが「ランチェスター経営」なのです。
「中小企業の社長」を中心に見た、賃金制度や社員教育。
まさに今この瞬間頭を抱えている問題の解決策にぜひランチェスターを学ばれてはいかがでしょうか?
昔で置き換えるならば「士気」
今で言うならば「意欲」
うまい将校は下官の士気を上げて功名を得ました。
それはどの国でも言えることです。
これは今でも当てはまるのです。
士気・・・・・・いいえ、社員の働く意欲を高めることこそが肝要。
やる気があがれば作業能率もあがる。そして会社も活性化する。
悩める企業主さん。
あなたの頭痛の種を解消しましょう!!
2008年10月10日|
カテゴリー:リサイクルブログ




