2009年11月の記事一覧

名入れカレンダーに注目

ゴルフブームで、石川遼君の名入れカレンダーを販売している業者も多々あるようです。毎日目にする物といえば、時計やカレンダーですが、企業の名前が入っている、名入れカレンダーや、風景の絵がキレイなカレンダーって多いですよね。カレンダーってそもそも何なのでしょうか?
世間に出回っているカレンダーも色々あります。壁掛カレンダーや卓上カレンダー、パソコン内のカレンダーやインターネットでのカレンダー、もちろん手帳や携帯電話にもカレンダーは入っています。こうして見てみると、本当に日々の生活に必須なアイテムだと思います。
では、そもそもカレンダーの起源はどんなものなのでしょうか?
カレンダーは、「叫ぶ」ことが、語源だと言われています。ラテン語に「calo」という単語がありますが、その意味は「叫ぶ。呼び集める」と言った意味です。今世間で使われている「カレンダー(calendar)」と云う言葉はこの「calo」が語源とされています。なぜ叫ぶ事が、カレンダーと関係があるかというと、新月を見つけたことを人々に知らせたからだと云われています。「新月が見えたぞ!」と叫んで人々に知らせたからとされています。
そんな中、最近注目の名入れカレンダーについて、さらに詳しく調べてみました。
名入れ用のカレンダーは、夏場などの時期に、一番安く買うことが出来ます。(買うといっても契約する事になり、納品は年末近くになると思います。)暮れ近くになるに従って、値段は上がるので、早めに注文した方が良いでしょう。
日本の名入れカレンダーの発行数は、高度経済成長後、減少気味にあり、輸入カレンダーは非常に好調に推移しております。過去10年で輸入量は3倍になっています。
最近では、芸能人の大きな絵に、会社の名前を入れている企業が多いようです。
企業の名前が入るカレンダーですので、印象は良いほうがいいでしょうね。
また、名入れカレンダーにも、卓上タイプや壁掛けタイプなどありますので、じっくり選ぶのも楽しそうです。
個人としては、手元に置いておける卓上カレンダーが好きです。
今回カレンダーについて色々調べてみましたが、種類やデザインが豊富なので、2010年のカレンダー選びで迷ってしまいそうです。

タグ

2009年11月30日|

カテゴリー:リサイクルブログ

埼玉オール電化計画

最近話題のオール電化。今うちはオール電化(埼玉)ではないので、気になっています。
経済的との噂もあるオール電化、エネルギーを電気でまかなうってどんな事でしょうか。
オール電化の基本は、エコキュートとIHクッキングヒーターです。
まずは、エコキュートと呼ばれる、お風呂の部分にピックアップしてみます。
エコキュートは、地球の空気でお湯を沸かす、新しいシステムです。
エネルギー消費が1/3(電気の力1に対して、空気の力2でお湯をわかします。)で経済的ですね。
これまでの技術では、冷媒としてフロンガスが使われていましたが、CO2を使う(工場などで排出される副生ガスを再利用しています)ので、地球に優しいのですね。
では、IHクッキングヒーターは、どのようなものなのでしょうか。
ポイントは、普段のお手入れが拭くだけでOK、経済的、きめこまやかなコントロールです。
電気の一番の魅力は、決め細やかなコントロールでお料理上手になれる事ですね。揚げ物で大切な温度をワンタッチで設定できますし、設定した温度を保てま す。また煮込み料理での微妙な火加減も得意で、弱火で長時間煮込んだりする場合も、タイマー設定も出来るので便利で安心です。炒め物で大切な火力も、クッ キングヒーターは高温を得意としていて、瞬時にこう火力を伝えますので、余熱の必要がほとんどありません。
エコキュートとIHクッキングヒーターの他にも、暖房にも使われているオール電化。うちも早くオール電化にしたいです。

タグ

2009年11月24日|

カテゴリー:リサイクルブログ

信頼できる税理士名古屋に集結

税理士についてどれくらいご存知ですか????
最近会社の借り入れの事で色々と頭を悩ませていたですが、中小、中堅企業経営者・幹部の方限定で、税理士が名古屋で講座を行うという事で、参加してみました。
講義内容よりも、結構人が集まっていて、税理士として税務の仕事をしている方も多く見えられていまして、驚きました。
税理士は名古屋に沢山居るようですが、一体どんな仕事をしているのか気になって、知人に聞いてみました。
税理士とは、税金のプロみたいな感じの人で、税理士法で定めている国家資格を持っていて、税理士名簿に登録している人の事だそうです。
核となる税理士の仕事は3つあります。
まずは税務代理の仕事があります。
税務代理とは、税務署などの税務官公署に対する、税金の申告、申請、請求書、不服申立て、調査立会いなどです。税務官公署の更正や決定について不服があっ て、納税者の意見を述べたいとき、また税法の解釈について異論があったとき、これについての計算や根拠を納税者が示さなくてはなりません。これらを納税者 に代って処理するのが税理士です。法人税や個人の所得税、相続税、贈与税などの申告は自主申告、自主納税といい、自分で所得や税額を計算して、税金を納め ることが原則となっています。しかし、税法は非常に複雑で、毎年のように改正されています。そこで、納税者に代わって税理士が、必要とされる方々の依頼を 受けて、正しい税額計算、正しい申告を行うお手伝いをする事になる訳です。
その次は、税務書類の作成です。
税務書類の作成とは、税務官公署に対する申告書、申請書、請求書、不服申立てその他の提出書類等を作成することです。税務に関する提出書類には、いろいろ な種類があり、その他に附属書類や計算書を添付する事が必要なものもあります。また、税の特典を受けるためには、多数の書類を作成したり添付しなければな らない場合があります。これらをすべて満たすような書類を作成するのは、一般の方々にはなかなか難しいものもあります。そこで、納税者に代わって税理士が 税務書類の作成ついて、お手伝いをする事になる訳です。
3番目は税務相談です。
ここでいう税務相談とは、一般的な税法の解説のことではなく、相談を受けて意見を述べたり教えたりすることです。具体的に説明すると、税務官公署に対する申告・主張・提出書類作成などから租税の課税標準等に関する相談に応じるということです。
全国の税理士登録者数は約68,000人、以外なくらいたくさんいるので、その中から理想の税理士さんい出会いたいですねえ。

タグ

2009年11月16日|

カテゴリー:リサイクルブログ

ソーシャル

track link リサイクルブログ あわせて読みたいブログパーツ